我々は推しに生かされている。

アラサー独身腐女子の徒然です。こんな人もいるんだなぁ…

NO MORE 映画泥棒のジュースとポップコーンってまさか....?

 

ジュースとポップコーン

君たちは付き合ってる

のでしょうか。

 

 

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NO MORE 映画泥棒(ノーモアえいがどろぼう)は、日本全国の映画館で映画本編の直前に上映されているCM(マナームービー)である。

 

 Wikipediaより

 

はい、映画館に映画を観に行ったら必ず観るあれです(笑)

今映画館で観る映画泥棒は2014年10月から配信されている第4バージョンとのこと。

問題はその第4バージョン内に出てくるジュースとポップコーンです。

 

ポップコーン男
第4バージョンに登場。頭がポップコーンになっており、自らそれをつまみながら[注 2]映画を観ていたときにカメラ男に遭遇した。感情が高ぶると頭のポップコーンが飛び出す。
ジュース男
第4バージョンに登場。頭がジュースになっており、ポップコーン男と仲が良い模様で一緒に映画を観ていた。
また、自らもタブレット端末を使って違法ダウンロードをしたため、パトランプ男に取り押さえられてしまう。

 

登場人物 Wikipedia参照

 

赤字の所に注目。

でも仲が良くて一緒に部屋で映画を観るというのは仲が良くて友達ならするだろう。

けど、けどだ!!

これはTwitterで話題になっていたので私も確認してから面白くて誰かに知ってほしくてたまらなくなったんです。え、もう知ってた?(笑)

 

ジュースとポップコーン部屋で同じ

ペアマグカップ(しかもハート)の使ってる!!!

 

これ聞いた時え、嘘でしょwwwwwってなりましたよ、で、次映画行ってみた時確認したらほんとにペアマグカップ(ハート)使っててめっちゃ心の中で笑いました。

いや面白い。

もうそれに気づいてからはそうにしか見えません(笑)

是非映画館に行ったら確認してみて下さい。

あんま映画館行かないなという方はここからでも見られます。


「NO MORE 映画泥棒」新トレーラー

 

 

 

 

この漫画が面白い!『マイ・ブロークン・マリコ』の続きが気になる!!

 

 

作家「平庫ワカ」が女同士の魂の結びつきを描く!!!

 

 

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あらすじ・作品紹介

友達のマリコが死んだ。突然の死だった。

柄の悪いOLのシイノは、彼女の死を知りある行動を決意した。
女同士の魂の結びつきを描く鮮烈なロマンシスストーリー!

 コミックブリッジより

 

まだWEB更新で現在2話まで更新しているところなのでコミックにはなっていないんですが、人気からして出ると思うので発売されたら買う!その位良い作品です。

これ現代社会にリアルにありそうな話です。というか実際あるんじゃなかろうか。

とにかくインパクト大なのでコミックブリッジさんより無料で読めるので是非読んでみてください!!

comic-walker.com

 

友人の事を考えて、思ってここまで行動に出来るって凄いと思う。考えるより先に身体が動いてしまっている感じですね。

2話目なんか特に。

コミックブリッジさんの方で平庫ワカ先生の読み切り作品も読めるのでそちらもお勧めです!この方の漫画の雰囲気がとても好きです。

是非読んでみてください!

2019まるごと猫フェスティバル in そごう神戸店 猫のダヤンもやってくる!!

 

『2019まるごと猫フェスティバル』 

全37の猫作家&猫専門店が一堂に!! 

開催期間 

8月28日(水)~ 9月2日(月)

個性的アートな猫グッズがたくさんやってくる!!

 

 

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開催期間 8月28日(水)~ 9月2日(月)※最終日は午後6時閉場

場所     そごう神戸店 (本館9階=催会場)

アクセスの詳しく知りたい方はそごう店公式サイトで確認できます

http://www.hankyu-hanshin-dept.co.jp/kobe/map/index.html

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神戸で猫のイベントやるみたいですね!!

たくさんのデザインされた猫グッズの絵を見ていると行ってもないのに楽しくなります!こんなん行ったら絶対買うやつ。

猫ってホント描く人によって個性が凄い。

6日間開催してくれるみたいなのでちょっと距離が遠いって人でも夏休みとかで行きやすくはしてくれているんでしょうか。

私なんかはもう盆休みも終わっているので休日に行くしかないわけですが。

いやでも行きたい.....!!(笑)

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着ぐるみの猫のダヤンもやって来るみたいです。(この暑い中ご苦労様です)

写真良いなぁと思うけど先着30名様だけみたいですね!!え、そんな!!

そんなの子供ちゃん優先になっちゃうじゃん........!(大人気ない)

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猫を飼っている人なら画像があれば勿論有料ですがトートバッグやTシャツを作ってくれるみたいです。

本当に今はグッズが簡単に作れるようになりましたね~私も作りたいんやが!(笑)

いつかこのブログ内でも私の作ったグッズが紹介したいです。

 

 

 

 

OL民待望の映画『おっさんずラブ LOVE or DEAD』観ました!!!

 

あの『おっさんずラブ

帰ってきた!!!

今度は映画で5角関係!?

 

 

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あらすじ

 

永遠の愛を誓ったあの日から1年が過ぎ、上海・香港転勤を経て帰国した春田創一。

久しぶりに戻ってきた天空不動産東京第二営業所では、黒澤武蔵をはじめ、お馴染みのメンバーが顔を揃え、最近配属された陽気な新入社員・山田ジャスティス(志尊淳)も加わり春田を歓迎する。

そんな彼らの前に、天空不動産本社のプロジェクトチーム「Genius7」が突如として現れ、リーダーの狸穴迅(沢村一樹)は、本社で新たにアジアを巻き込む一大プロジェクトが発足し、東京第二営業所にもその一翼を担うよう通告する。

その隣には、本社に異動しチームの一員となった牧凌太の姿も…。何も知らされておらず動揺する春田だが、本社と営業所の確執が深まるほどに、牧との心の距離も開いてゆく。一方、コンビを組むことになったジャスティスは兄のように春田を慕い、さらには黒澤もある事故がきっかけで突然“記憶喪失”に…!しかも忘れたのは春田の存在のみ。…え、どゆこと?そんな記憶喪失あんの!?混乱する春田をよそに、黒澤は“生まれて初めて”春田と出会い、その胸に電流のような恋心を走らせてしまい…。そんな中、天空不動産を揺るがす前代未聞の大事件が発生!それに巻き込まれた春田にも最大の危機が迫る。果たして、春田の運命は…!?笑って泣けるこの夏最高のエンタテインメント!おっさんたちの愛の頂上決戦<ラブ・バトルロワイアル>が、ついに幕を開ける。  

 

公式サイトより

 


「おっさんずラブ」映画版、特報映像が公開

 

以下ネタバレ感想なのでそれでも大丈夫だという方はよろしくどうぞ!☟

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019.8/23(金)『おっさんずラブ』観てきました〜!!

 

その日は金曜日で普通に仕事だったのですが、この映画公開初日が決まった時に友人と行く話になりまして早めに休みをもぎ取ってました(笑)

いやもう、TVドラマもリアルタイムで追っていてご祝儀と言う名のお金を払ってDVDを購入し、牧と春田を応援して待ちに待った映画ですよ!!!!実現させてくれた高尾神、【監督】瑠東東一郎 /【脚本】徳尾浩司 /【音楽】河野伸 映画関係者の方々!!そしてOL民みんな本当にありがとうと空に向かって叫びたい。

だってこのファンの反響がなかったらきっと実現はしなかった!!ほんと映画館で観れて凄く嬉しいです。

 

でも人間の欲とは深いもので、映画の次にまたドラマ欲しいと思ってしまうのである。

え、これ私だけじゃないよね?

だって最後のあれ、また2人は別々じゃないですかぁぁぁぁ!!(泣)

いやまぁ、映画の冒頭みたいに時々遊びに行ったりしてくれたら嬉しいんだけどさ、なんかこう…もっと2人暮らしの良さを観たかった。

 

映画の始まりから春たん変わらず可愛いしか感想湧かなかったこれ、田中圭恐ろしい。

そして久し振りの牧!やっぱ彼顔美しい。

部長とまいまいを観るとあぁ…おっさんずラブだ…!って感じがしますね。

映画なのでやっぱりドラマでは出来ないような事を詰め込んだ感じ。バラエティパックかな?(笑)

おっさんずラブの良いところはなんかこれ見たことある!!っていうやり尽くされたドラマや少女漫画のノリなところが凄く好きです。

 

で、五角関係とかどうなるんだと思っていたんですがそうでもなかったような?

もうこれニヤニヤが止まらない映画でした。ドラマ版からの春田はちゃんと牧への想いを自覚した上なのでもう牧好き好きオーラが半端ない!あ、春田さんってめっちゃ一途....はい可愛い。

 

相変わらずの春田のヒロイン気質でモテモテ。最初っから問題ありまくりスタートなこの映画だけど、ドラマ版では牧→春田の想いが強かったけど映画ではちゃんと春田からも矢印が出てて、あぁ.....本当に付き合ってるんだなぁと幸せになりました。(何こいつ)

にやにや面白いなぁと観てたんですが2人が別れようってなった時にもう涙腺やられて漢泣きしてしまいました。

 

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 ほんと2人演技上手いし林遣都の目のうるうる感ほんと切ない.......!!!!

春田の嫉妬するところが見れてとても良かった。ごちそうさまです。(合掌)

あと武川さんそう来るとは思わなかったです(爆笑)ほんとあなたは期待を裏切らない人だなぁ!!部長は沢山愛されて欲しい。二人は公私ともに良いパートナーになりそうだな。でも部長の一番ははるたんでいて欲しいです!(こいつ)

部長と武川さん、蝶子さんとマロ、どちらも決着ついた感じなんだけど正直もっとみたい。もっとおっさんずラブをくれ。

映画観て帰ってその日に公式に続編欲しいとメッセージ飛ばしてました。(無意識)

 

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同日、『プロメア』も十億円突破記念ということで前日譚付きを観てきたんですが

(7回目)おっさんずラブももう一度観たいです。

プロメアの記事、感想はこちらから

 

www.sorata.blog

 

今回凄く頭に残ってるシーン......言わせてください、

春田の胸筋........!!!!!!( ゚Д゚)

 

いやもう本当、ありがとうございます。(合掌)

 

 

 

 

 

におすすめ映画『ホールディング・ザ・マン』-君を胸に抱いて-のネタバレ感想

 

 『ホールディング・ザ・マン』

 2人の男性の想い合ってる姿が最高だし焦れったい!

 

 

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1994年エイズにより34歳の若さで他界したメルボルン出身の俳優ティモシー・コニグレイヴが死の直前に書き上げ、95年に出版された同名自叙伝の映画化。

舞台は1970年代オーストラリア、男子校で出会った2人が恋に落ちる。

 


Holding The Man Official Trailer (2015) - Ryan Corr, Craig Stott HD

 

以下ネタバレ有り感想なのでそれでも大丈夫だよって方だけ宜しくどうぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、この映画観る上での心構えは先ず、片方死にます!!後にもう片方も亡くなります。(盛大なネタバレ)

 

いやだってそれを知った上で観ると心構えが違うと思うんですよ…私はノー知識で観てしまったんですがもうほんとダメージ食らいました(泣)

 

だってこの2人の関係は凄くどちらも想い合っていて相思相愛なんですよ、そんな2人がだよ?運命は残酷だなぁ。大抵LGBT映画やドラマってバッドエンド多くないですか?どちらか片方死別するとか破局とか。

この映画も死別するんですが2人は仲が良いままなんですよ、そこ重要だしそこがまたつらい。

死別してそこでこの映画が終わったんだとしたらほんと後味悪くてもう私は観ないだろうなと思います。

でも最後はこの映画前向きなんですよ、明るいの!

彼(ジョン)は死んでしまったけれど ティムの中ではずっと一番だろうし忘れることはないんだろうな、けどちゃんと前向きに生きてる。

それがとても爽やかで最後は本当に救い。

 

私が好きなのはお互いが惹かれ合うまでの過程と、どんどんお互いに夢中になっていってしまうその過程が焦れったいのがとても大好きです!!

 

最初ノンケだった人が同性に夢中になっていくの最高じゃありませんか?(何)

そんな過程が観れる最高の映画です。

でもこの映画は本当にメンタルが元気な時に観ないと逆にダメージ食らってしまうので意気込みが必要です。

 

この映画の一番好きなところは実は最後のシーンだったりします。

ティムが島で美しい青年に字を教えているところ。すっごく優しい目をしてるんですよね、でも内心は寂しいしジョンに逢いたがっているんです。

そこがねーもう本当にこの二人は相思相愛だったんだなぁと。そこ重要。

お互いが想い合うことがなくなっての最後だったら本当バッドエンドだと思うんです。

 

何回も観るには刺激が強いんだけど紛れもなくこの作品は素晴らしい映画です。

 

 

 

 

 

 

 

 

謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス 映画観ました!深い.......!!

 

天才画家『ヒエロニムス・ボス』の世界観が凄い....!!!

 

 

 

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 あらすじ

ブリューゲルルーベンス、ダリ、マグリットなど、多くの画家に影響を与えたとされながらも、多くの謎に包まれた画家ヒエロニムス・ボスに迫るドキュメンタリー。中世に活動し、1516年に亡くなったオランダの画家ヒエロニムス・ボス。

生年月日、人物像の詳細も不明で、現存する作品は25点のみ。

プラド美術館が所蔵する三連祭壇画「快楽の園」は彼の最高傑作とうたわれ、天国と地獄が所狭しと描かれたエロチックでグロテスクな奇想天外な作品は世界美術史においても異彩を放っている。

本作はプラド美術館全面協力のもと、美術、宗教など各方面の識者が「悪魔のクリエイター」と呼ばれたボスの思考や人物像に迫っていく。


2016年製作/90分/G/スペイン・フランス合作
原題:El Bosco. El jardin de los suenos
配給:アルバトロス・フィルム

 


映画『謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス』予告

 

これはドキュメンタリー映画なのか何なのか(笑)

私はヒロエニムス・ボスという画家の事を存じ上げなかったのですが、とても奇抜でエロくて邪悪で面白い絵を描かれている画家だなぁと思いました。

このドキュメンタリーはネットのユーネクス

で配信されていたのでそこから観ました。

video.unext.jp

 

この映画とか名前で検索したらすぐヒロエニムス・ボスは出てくるので有名なんですが、絵が本当に面白いです!

恐らく漫画『ベルセルク』や絵本作家『ヒグチユウコ』が好きな人は面白い!!って思うんじゃないでしょうか。

ちょっと邪悪な生き物の絵を描くところに惹かれます。

映画で出てきた「快楽の園」はほんと傑作だと思います。絵のことに詳しくはないですがあの絵は本当にが観るものを魅了する世界がそこに広がっていると思います。

で、それに描かれてる気味の悪い生き物のフィギュアが売っているのを発見してテンション上がりました(笑)

ncam.shop-pro.jp

 

特に私が気になるのはこれ

 

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見て下さい。凄く不気味な感じ。

 

映画はドキュメンタリーな感じで進むのも良かったんですが、絵の全体像を見せて欲しかった。それでもこの画家の事を知らないのならこのドキュメンタリーを観るともっと

『ヒエロニムス・ボス』気になる気がします。

 

 

 

『移動都市/モータル・エンジン』感想!!脚本にピーター・ジャクソン監督!!

 

 信念をもって闘う女性は格好良い!!

監督
クリスチャン・リヴァーズ

製作総指揮

ピーター・ジャクソン

 

 

 

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『移動都市/モータル・エンジン』本編映像

 

あらすじ

イギリスの作家フィリップ・リーヴの小説「移動都市」を原作にしたSFファンタジー。人々が巨大な移動都市に暮らす世界を舞台に、ある目的のために移動都市に潜入した少女の戦いが描かれる。

ホビット』シリーズなどのピーター・ジャクソンが製作を務め、クリスチャン・リヴァーズがメガホンを取る。

主演は『殺意の誓約』などのヘラ・ヒルマー。

60分戦争と呼ばれる戦いから1,700年が経過した地球。人々は荒廃した大地をはうようにして進む巨大移動都市に暮らし、ほかの移動都市を取り込み資源を奪いながら生活していた。

そんな中、少女ヘスター(ヘラ・ヒルマー)は、ある目的を果たすために移動都市のロンドンへと潜入し、トム(ロバート・シーアン)という青年と出会う。

 

シネマトゥデイ より

 

 

この先は感想ネタバレ有りなのでそれでも大丈夫な方は最後までよろしくどうぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『移動都市/モータルエンジン』観ました!!

ピーター・ジャクソンさんが携わっていると知った時点で観たいと思っていたので、早速レンタル。

逆に言えば全然CMとかしていないし監督も知らないしでピーター・ジャクソンさんの名前が出ていなければ観なかったかもしれない(笑)

 

映画を観た全体的な感想は詰め込んだな、って感じがしました。小説を基にして製作されたみたいなんですが、展開がめまぐるしい(笑)

でも私はこの世界観とても好きですね、スチームパンクが好きな人は観ていて楽しい映画なんじゃないでしょうか。あとこの映画の戦闘シーンなんかはとても頑張っていて良かったです。

特に壁を壊す側のあの兵器!(語彙力…)

ストーリーが若干弱いと思いましたがほんと戦闘シーンはなかなか見応えがありました。あの兵器の威力が凄まじいのなんのって!一発でひとたまりも無いのに何発もって容赦ねぇな!!

でも展開が上手くいきすぎて…でもそうじゃないと尺ないだろうし、映画ってやっぱ壮大な話にするとどうしても一作で纏めるのは大変なんだろうなぁ。

 

それからあのロボット…なんというか私はジブリラピュタを思い出しました。最初ターミネーターじゃん、こいつ悪いやつやなって思ってたんですが違った…(泣)

なんて可哀想な…でも最後はあれで良かったのかもしれない。主人公の女の子が最後泣き笑いだけど笑顔を見せてあげたところが良かった。

そんで何やかんやあって最後!!!え、やっぱりラピュタじゃん!!!!!(笑)って。

製作陣絶対ラピュタ好きだな…!!

そういや冒頭でのミニオンには笑いました(笑)でも世界が崩壊した後ならミニオンもそうなるかもしれない。ミッキーとか。

 

最後の音楽なんかはピーター・ジャクソンっぽかったかな。音楽がなんかロード・オブザ・リングみたいな感じでした。ファンタジー音楽最高ですね!